or 管理画面へ

No.1556

私は(何かそういう感じじゃない気がして)アムロの女体化には深入りしてこなかったけど、長谷川先生の漫画を読んでアムロの影武者達の中に女性もいると知った時はへえ・・・・・と思いました。

アニメ版UCのラストが1番やって欲しくなかったアニオリだったんだけど、ジークアクスビギニングのようなファンサービスが喜ばれてることを思えば、それはそれで良かったのかもしれない。
救済措置やハッピーエンドってやっぱり人の心にポジティブに作用するから。嫌味じゃなくてそれは大事なことだと思う。私が10代の頃って真っ直ぐなハッピーエンドは幼稚だと思っていたし世相も暗かったので、気がつくとメリーバッドエンドみたいな殺伐とした作品ばかり目にしていた気がする。だから幸せな物語が正面から提示される・受け入れられるって良いことじゃないかな。

でもその反面、白黒つかない、余韻を感じさせるエンディングは流行らないのかもと思った。
りんたろう監督がXでみせた「悲劇を描き切る勇気」とかも。それこそ時代とのシンクロもあるかも。

まあ、アムロはMIAになった後シャアと何処かの小さな街で人知れずしあわせに暮らしましたとさ。めでたしめでたし
#GUNDAM

EDIT

DASHBOARD

■複合検索:

  • 投稿者名:
  • 投稿年月:
  • #タグ:
  • カテゴリ:
  • 出力順序:

■日付検索:

■カレンダー:

2025年7月
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

■ハッシュタグ:

■カテゴリ:

■最近の投稿:

■フリースペース:

編集

▼現在の表示条件での投稿総数:

1件

▼最後に投稿または編集した日時:

2026年4月10日(金) 23:59:08

RSSフィード