2026年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2026-03-16 18:16:16 EDIT
2026-03-16 00:06:30 EDIT
せめて自分のやる気と時間を溶かすものだけは生活から無くしていこうと思う。楽しいことが出来る限りしたい。ゴッホも観に行こう。
2026-03-15 23:53:48 EDIT
2026-03-13 21:12:25 EDIT
2026-03-13 12:23:51 EDIT
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2026-03-11 01:31:52 EDIT
あと今日はこれをオンラインで聞いた。後日アーカイブもあるらしい。
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2026-03-10 21:27:25 EDIT
2026-03-10 11:47:15 EDIT
とにかく寒いし頭痛もするしで風邪を疑うレベルだった。🤒突然気温が下がるのは勘弁してほしい。
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2025年の総括を年末に書いてたんだけど、戦争に関わる内容が含まれてたから日に日に出しづらくなってきた。
とにかく去年は映画にしろ展示にしろ読書にしろ、戦後80年の節目ということもあって戦争への関心度が高かった1年だった。Podcastで聴く内容もそう。
いつも精神的に落ち込んでいた印象が強い。オフでも高ストレスだったのに、そこに鞭打つように精神的に負荷がかかるものを見に行っていたのはある種の自傷に近かったかもしれない。でもやめられなかった…。
去年末に岩波書店の私の戦後80年、そしてこれからのために という本を買って、最近またパラパラ読んでる。アンソロジーなのでどこから・誰から読んでも大丈夫なのはありがたい。
私と同年代の寄稿者で、自身の家族体験から私と同じ結論に至ったと感じられる文章があって図らずも涙が出た。
自分が救われたい一心で興味のある事柄に首を突っ込んできたけれど、自分に引き付けて物事を考えるってたぶんそういうことなんだろう。
同じ考えを持った人がいるって分かって良かった。#読書備忘録 畳む
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描きたかったエチいハム♀ちゃんと原稿はまた再始動するよ!あとバカタレネタ漫画が終わらないとハンドラがまともに遊べないので早急に…。
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それはそうとして、テックリバタリアンと呼ばれる人たちってトールキンのこと好きすぎじゃない…?私の中で風評被害が凄い。ホビット庄で暮らしてえなあ〜とか全く思ってないんやね。
北欧のブラックメタルバンドも指輪物語インスパイアが目立っててずっと不思議だったんだけど、BLACKHOLE市民講座見返したら腑に落ちた。
ヤバい人達の憧憬を集めてしまうトールキン、土の中でびっくりしてるだろ。
2026-03-09 01:18:39 EDIT
2026-03-02 18:19:54 EDIT
2026年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#G00
真面目な話、キャスバル・レム・ダイクンとしての物語とシャア・アズナブルとしての物語を取り除いてあげたシャアと水上げされたララァの恋愛成就って…と思ったところで、もしかして私が00で「刹那が等身大の青年として喜怒哀楽を持ってほしい」と願っているのと同じなのかもしれない。
でもそれって結局は二次創作的な望みだよなぁってところに戻ってきてしまう。
私は逆シャア後にシャアとアムロがどこかの街でぶっきらぼうに罵り合いながら、共にララァのことを悲しみながらひっそり暮らしていってほしいと思う。💔
正直、シャアは色んなものを背負い過ぎたし表に出過ぎたと居た堪れなくなった人が多いからこそのジークアクス次元のシャアなのかもしれない。
ちなみに自分が1番興味あるの、シャア史上最も情けのないクワトロ・バジーナ期なので…。
シャアであることを一応隠して、わりかし組織の中で一個人として悪戦苦闘してるのが人間臭くていいなと思うし、皆の前でハマーンに頭下げさせられてたの本当に…。
アムロを鼓舞するために掛ける第一声が「君を笑いに来た」なのも好きなんだよな。純粋に怒ってるのもあるけれど。
#GUNDAM
2026-02-28 23:40:53 EDIT
2026-02-28 20:31:31 EDIT
やることもやる。
クソバカ漫画を描くためだけにゲームを止めてるとか何なの。
あとNIAFFのグランプリ発表されたからてがろぐにも作品の感想書きたい!!
2026-02-28 00:09:39 EDIT
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#映画
銀ポプのジークアクス回見ると、ガノタの悩み≒SWファンの悩み≒MCUのファンの悩みなのかなと思って泣き笑いした。
巨大&長大コンテンツのファンには付き纏うことなのかもしれない。あの時指パッチンで消えた側の人間…。
2026-02-28 00:02:33 EDIT
2026-02-26 22:48:29 EDIT
仕事の通知切って一度元気になるまで休むしかないのか。
生活の変化は私にとっては難しい。
2026-02-26 05:54:15 EDIT
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先週末ガンダム者と通話した時にジークアクスの話をいろいろしたけど、TVアニメ版地球へ…も今の視聴者に受け入れられるように流れが変わってた作品だったなと思い出した。
家族が時折「今の時代に竹宮惠子の漫画は重過ぎる」と言うんだけど、それも肌感覚として分かるようになってきた。
たまに地球へ…のラストの悲劇性について考えるんだけど、TV版製作側にもトォニィがあの扱いで終わって良いわけがないと思ってた人がいたってことかもしれない。
TV版は他の竹宮惠子作品のキャラクターたちに対しての「報われ」の側面もあったアニメだと思うので、ジークアクスとどこが境目だったんだろうか…。報われ要素が本筋と無関係だから大丈夫だったのかも。
あとオタクの誰も言わんからずっと言い続けるけど、ニナがジョミーにやたらついて回るのってダン・マイルドの投影だからでしょ!ニナはどこにいても可愛い女の子やなあ
#アニメ
2026-02-25 19:33:17 EDIT
帰ってきたら山田集佳さんの定期配信間に合わなかった……。
2026-02-25 00:23:13 EDIT
一生観る機会はないんだろうなとうっすら思ってたから本当に良かった。
終わりに映写室も見せてもらった。今回のフィルムは比較的状態も良いものだったらしい(ゆえに扱いでハラハラしたそう)


あらすじをさらっておこうと思って1巻だけ持っていったけど映画は辻斬りのシーンから始まっててワロタ。チョイスのほぼ意味なし。
大島監督は取捨選択が上手い。一揆の話多すぎだけど画面にリズム感があって私は不思議と集中できた。
基本原画の接写だから、下書き線やホワイトの跡も生に映っててびっくり。今でいうボイスコミックの奔りのような形式の作品だった。
明美→蛍火の順で死ぬところが1番見どころと思うけど、蛍火が血で血を洗う忍術勝負の顛末を吟じてくれるシーンが良かった。
私はもちろん明美より蛍火派です。
#新潟国際アニメーション映画祭
2026-02-24 23:44:32 EDIT


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