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No.1939, No.1938, No.1937, No.1936, No.1935, No.1934, No.19337件]

少しつらいのでこれを食べる
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耐えがた〜い(自販機)

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自分を追い込んでしまって寝たいのに眠れなかった。幾つか負荷が重なってる時に陰惨な記事を目にしたのがとどめだった。
仕事の通知切って一度元気になるまで休むしかないのか。
生活の変化は私にとっては難しい。

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小さな世界の終わり / The End of the Small World

#アニメ

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今更だけど竹宮惠子が原作者として表彰されていたらしい。今なの!?
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先週末ガンダム者と通話した時にジークアクスの話をいろいろしたけど、TVアニメ版地球へ…も今の視聴者に受け入れられるように流れが変わってた作品だったなと思い出した。
家族が時折「今の時代に竹宮惠子の漫画は重過ぎる」と言うんだけど、それも肌感覚として分かるようになってきた。

たまに地球へ…のラストの悲劇性について考えるんだけど、TV版製作側にもトォニィがあの扱いで終わって良いわけがないと思ってた人がいたってことかもしれない。
TV版は他の竹宮惠子作品のキャラクターたちに対しての「報われ」の側面もあったアニメだと思うので、ジークアクスとどこが境目だったんだろうか…。報われ要素が本筋と無関係だから大丈夫だったのかも。

あとオタクの誰も言わんからずっと言い続けるけど、ニナがジョミーにやたらついて回るのってダン・マイルドの投影だからでしょ!ニナはどこにいても可愛い女の子やなあ
#アニメ

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大変なことが多いけど、つらくともめげずに楽しく真っ当にやっていくって決めたから、楽しいことはなるべくやっていきたいね。


帰ってきたら山田集佳さんの定期配信間に合わなかった……。

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監督:大島渚 35㎜フィルムの忍者武芸帳観てきた。
一生観る機会はないんだろうなとうっすら思ってたから本当に良かった。

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終わりに映写室も見せてもらった。今回のフィルムは比較的状態も良いものだったらしい(ゆえに扱いでハラハラしたそう)
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あらすじをさらっておこうと思って1巻だけ持っていったけど映画は辻斬りのシーンから始まっててワロタ。チョイスのほぼ意味なし。
大島監督は取捨選択が上手い。一揆の話多すぎだけど画面にリズム感があって私は不思議と集中できた。
基本原画の接写だから、下書き線やホワイトの跡も生に映っててびっくり。今でいうボイスコミックの奔りのような形式の作品だった。

明美→蛍火の順で死ぬところが1番見どころと思うけど、蛍火が血で血を洗う忍術勝負の顛末を吟じてくれるシーンが良かった。
私はもちろん明美より蛍火派です。
#新潟国際アニメーション映画祭

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そういえば去年秋に申し込んだ世界99の貸し出し進捗どうなってるんだろうと思ったらあと5人になってた!
約3ヶ月間で7人ほど捌いてるから、ざっと見積もると…?

夏までには読みたいけど病み上がりに目を通したら気失いそうや。

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