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No.1933, No.1932, No.1931, No.1930, No.1929, No.1928, No.19277件]

そういえば去年秋に申し込んだ世界99の貸し出し進捗どうなってるんだろうと思ったらあと5人になってた!
約3ヶ月間で7人ほど捌いてるから、ざっと見積もると…?

夏までには読みたいけど病み上がりに目を通したら気失いそうや。

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ンフフ
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今日13時からのニムエンダジュ、斜め前に座ってた人が午前のプロジェクト・アエテルナのチームの人だったみたいで今になってヒエ〜😨ってなった。なぜ…
プレス用のパス下げている人結構いるけど取材に来てる人だって先入観が拭えない。普通に客席に関係者がいるの緊張感があるので次からはお上品を心がけようかしら…。
#新潟国際アニメーション映画祭

昨日今日とびっくりするくらい快晴。気温が上がる!と聞いてすごく身構えてたけどそんなに暑くなかった。本当に春の陽気。つい力んでしまった。
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第4回新潟国際アニメーション映画祭2日目行ってきた。
美容院に行ってそのまま劇場に向かったからノンストップ。
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終映後に外で話し合う人達。今回海外からのお客さんが多い気がする。インバウンドもあるよね。
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お昼もぶっ通しでカラーしてもらってたから、帰ってからお弁当と焼き鳥と食後に温かい蕎麦を食べた。(食べ過ぎ)
#新潟国際アニメーション映画祭

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銀幕にポップコーンのジークワックス回でもはああっ…!となったので忘れないうちに記しておく。

原作では死んでしまったり夢破れてしまったキャラクターを「報われる」形に書き換えるのって、ファン目線でいえば救いになる人もいると思うけど、そういう生き方含めて好きになってる部分があるからジークアクスに馴染めなかったのかな。

ダブステ2期のオリジナルストーリーで、最後にネーナが加勢するけどその後CBに合流しなかったのがとても好きだった。
だってネーナってそういうキャラクターだから。誰かに謝罪して、改心しましただから自分も仲間としてこれから紛争根絶頑張ります!なんて作劇のカタルシスのためだけに言わないし言えない女性だから。
ストーリー上どうしても好きにはなれないんだけど、(矛盾してるように聞こえるかもだけど)年を追うにつれて私のネーナへの評価は鰻登りです。

AGEでもしユリンがフリットと結ばれていたらと思うと胸熱だけど、そうするとアセムやキオもいなければ私の大好きなフリット爺すらも居なくなってしまう。
ミンスリーの日々は永遠に続かないところが美しいのだし、爺の鬼のような人格形成はユリンの不在から来ているのだからそういうこと。

二次創作でだったら私もユニコーンのマリーダで幾つか妄想してる。
以下マジの妄想
一つはマリーダがガランシェールを庇った時にサイコフレームの共振が起きて戦闘を生き延びる。ジンネマン達と農業コロニーに移り住んで、彼女とどう関わっていいか悩んだ末足長おじさんとなってるアルベルトから定期的に贈り物が届くというもの。
これは彼女に想いを寄せていたジンネマンやアルベルトもしあわせになってほしかったから出た話。
二つ目は夢妄想で、私とマリーダがアイスクリームワゴンを始めて、コロニーじゅうを旅して美味しいアイスを届けて回る。畳む

#GUNDAM #G00

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個包装やちょっとした貰い物の菓子じゃなくて、大きなパフェや豪勢なワッフルが食べたい…。甘味フラストレーション

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山田集佳さんは私なんかより何十倍もガンダムというコンテンツにも富野由悠季にもアムロやハサウェイにも真摯に向き合っている。見よこの鬼気迫る文章。涙…。#GUNDAM

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私は今回アムロが出てきたことに動揺も何もなくて、バンナムだからそういうこともするだろう〜とスルーしてる。アニメ版ユニコーンの終盤で愕然としてから、「まあバンナムはそう言いますけどね」という線引きを心の中でしているので…。富野由悠季が作った物語の中で、内心の自由として自分も「完結」しているので苦痛を感じなくて済んだ。むしろオッ!やってるね!くらいのノリだった。だから山田さんにはアムロを諦めてほしくない。

自分が燻りを感じるのはいつもバンナムの姿勢とガノタの条件反射で、ユニコーンを手放しで喜んでいる人(特にファースト世代)に困惑するのはそういう事である。
でも私も結局富野由悠季から真の意味で学ぶことが難しい側なんだろうな…。
監督はガンダムファンが社会問題への関心が薄いこと、思想がないことを悲しんでいて、それはもう反省するしかない。
そしてあの映画販促である。バンナムの広報担当は時事問題に特に興味ないのかな?と思った ←これはもう自分を棚上げした悪口です‼️😡

追記:
山田さんの記事に引き付けて話すと、若松孝二の「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」の最後に、連合赤軍に関わった人間の活動経歴が流れてくるシーンがある。
結びに
「二〇〇二年三月三〇日
元日本赤軍の檜森孝雄 イスラエルのパレスチナ住民に対する虐殺・占領に抗議し、パレスチナの子どもたちの解放を願い、東京の日比谷公園で焼身自殺」
という文章が出てきて、こんな壮絶な活動・祈りを繰り返していても、令和八年の今の今までパレスチナの問題は解決しないどころか悪化し続けている現実に愕然とした。
連合赤軍の仲間を惨たらしくリンチした一連の所業は擁護出来ず記録を見て夜うなされる程のもので、しかもこの一件で日本全体から何かに意思表示する力を奪ってしまったのはとても罪深いと思う。
意識が高い・思想が強いというネガティブな意味合いの言葉もここの延長線上にある気がしてならない。

自分は参照例がかなり極端だから皆その手前段階で何かに気づいてくれると思ってるけど、ハサウェイはSSRI飲みなね!で考えるのを終わっていい話じゃなかったんだよね…。
こんなことを広報担当の悪口の次にいけしゃあしゃあと書いていても、富野由悠季から学ぶことができないんだなと自分のことを思う。まさに放言。
畳む

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